「すずらん踊り 講習会」を開きました

6月28日(日)、夏まつりも近づいてきたことで、当日踊る「スズラン踊り」の講習会を開催しました。
東・西・南・北の各町内会が募集した応募者34名に、日本医療大学の留学生17名、恵み野中学校生徒1名の計52名が
スズラン踊り保存会のメンバー3名の指導の下、約1時間に亘って指導を受けました。
始めは慣れない踊でしたが、慣れるにしたがって皆さん要領をつかみ、踊の形になってきました。
特にネパールからの留学生は、慣れない日本語の指導の下、熱心に練習する姿が印象的でした。